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データ復旧 FAQ

データ復旧ご希望のお客様から、多くある質問をまとめてみました。
01. なぜ当社MYU-ミュウ-が選ばれるのか?
02. 初期の範囲とはどれくらいの状況?
03. 他社不可でもどうぞとありますが、どういう意味?
04. そもそも物理障害と論理障害の違いとは?
05. オントラックって信頼できるの?
06. RAID(レイド)でもデータ復旧は大丈夫?
07. ソフトの復旧は大丈夫?
08. どれくらい日数がかかりますか?
09. 途中でキャンセルできますか?
10. 出張でデータ復旧をお願いしたいのですが。
最大の理由は、最も安価、格安だからです。
データ復旧といえば、昔から高額であることが常識でした。
その状況やメディアに関わり無く、数十万から数百万という金額が常識だったのです。
それをなんとかしたい、という思いから、2003年から、当社はデータ復旧サービスを2段階メニューとして追加提供したのです。
当時のホームページのキャッシュが残っていませんので、証拠が無いのが残念ですが、こうした故障度合いによる安価な料金設定を
行ったのは、京都MYU-ミュウ-が日本で最初になります。
一般に、論理障害や物理障害と表記されることが多いですが、当社の場合この分け方で考えますと、論理障害はもちろん
物理障害の初期段階まで含みます。ここが他社とは最も異なる部分です。
(提携先オントラック様より、「そこまでやるところは無い」と評価されております)
しかし、ハードディスク(HDD)自体を分解・開封することが必要な段階になりますと、初期を越えることになりますので
提携先へ送付することが必要です。
この質問が結構あります。
特にハードディスク(HDD)で多いのですが、物理障害と論理障害の判断の違いが各社バラバラということが原因のようです。
ホームページを見ているだけではなかなか分かりにくいのが現状です。
「株式会社○○○○」という、大手と思われる会社で、物理障害と判断され数十万円の見積となったデータ復旧が、
当社で数万円で復旧完了した例が多く存在します。
ですから、一社で高額であったとしても、諦める必要は無いのかもしれません。
論理障害とは、間単にいうとソフト上の障害です。
この中には、ハードディスクの先頭に書き込まれるMBRという重要な領域の障害も含まれます。
しかし、機械的に壊れたものではない、という意味で、データ復旧ののち、再使用も可能かもしれません。
物理障害になりますと、そのハードディスク(HDD)は、再使用は不可能で、交換が必要です。
最も典型的な症状としては、「カチンカチン」と連続音がでます。
この音がでている状況でも、当社では初期の範囲に入る可能性があります。
またBIOSで認識できなくなったものも、当社では初期の範囲に入る可能性が高くなります。
まずこちらをご覧ください。
ご覧いただくとわかりますが、大手企業の名前が並んでいます。ひとつの信頼の結果と言えないでしょうか?
更に、この企業様の名前を見てもわかりますが、結局、このオントラック様へ様々な記憶メディアは送付されるのです。
当社は、送付を行う前に可能な処理を行い、安価でデータ復旧、データ復元・修復サービスを提供しているのです。
また、日本国内で、データ復旧業務を最も早期に開始した企業です。
当社は大手ではありませんが、お客様に提供するサービスはいい加減なものではない、と考えて提携先を選択しております。
富士通様にしましても、シマンテック社様やMicrosoft社様にしましてもそうでございます。
自信を持って、世界一とお勧めできます。


ここで、説明が足りない部分に関しては、遠慮なくお電話でお問合せください。担当者がご説明させていただきます。
データ復旧・問合せ窓口  0774-20-0292(京都府宇治市)
(受付時間  営業日の10:00〜18:00)
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