- A ::なぜ当社MYU-ミュウ-が選ばれるのか?
- 最大の理由は、最も安価、格安だからです。
データ復旧・データ復元といえば、昔から高額であることが常識でした。その状況やメディアに
関わり無く、数十万から数百万という金額が常識だったのです。
それをなんとかしたい、という思いから、2003年から、当社はデータ復旧サービスを2段階メニューとして追加提供したのです。当時のホームページのキャッシュが残っていませんので、証拠が無いのが残念ですが、こうした故障度合いにより、安価な料金設定を行ったのは、京都MYU-ミュウ-が日本で最初になります。
- B ::初期の範囲とはどれくらいの状況
- 一般に、論理障害や物理障害と表記されることが多いですが、当社の場合、この分け方で考えますと、論理障害はもちろん、物理障害の初期段階まで含みます。ここが他社とは最も異なる部分です。(提携先オントラック様より、「そこまでやるところは無い」と評価されております)
しかし、ハードディスク(HDD)自体を分解・開封することが必要な段階になりますと、初期を越えることになりますので、提携先へ送付することが必要です。
- C ::他社不可でもどうぞとありますが、どういう意味?
- この質問が結構あります。
特にハードディスク(HDD)で多いのですが、物理障害と論理障害の判断の違いが、各社バラバラ、ということが原因のようです。
ホームページを見ているだけではなかなか分かりにくいのが現状です。
「株式会社○○○○」という、大手と思われる会社で、物理障害と判断され、数十万円の見積となったデータ復旧が、当社で数万円で復旧・復元完了した例が多く存在します。
ですから、一社で高額であったとしても、諦める必要は無いのかもしれません。
- D ::そもそも物理障害と論理障害の違いとは?
- 論理障害とは、間単にいうとソフト上の障害です。この中には、ハードディスクの先頭に書き込まれるMBRという重要な領域の障害も含まれます。しかし、機械的に壊れたものではない、という意味で、データ復元ののち、再使用も可能かもしれません。
物理障害になりますと、そのハードディスク(HDD)は、再使用は不可能で、交換が必要です。
最も典型的な症状としては、「カチンカチン」と連続音がでます。
この音がでている状況でも、当社では初期の範囲に入る可能性があります。
またBIOSで認識できなくなったものも、当社では初期の範囲に入る可能性が高くなります。
- E ::オントラックって信頼できるの?
- まずこちらをご覧ください。
ご覧いただくとわかりますが、大手企業の名前が並んでいます。ひとつの信頼の結果と言えないでしょうか?更に、この企業様の名前を見てもわかりますが、結局、このオントラック様へ様々な記憶メディアは送付されるのです。当社は、送付を行う前に可能な処理を行い、安価でデータ復旧、データ復元・修復サービスを提供しているのです。
また、日本国内で、データ復旧・データ復元業務を最も早期に開始した企業様です。
当社は大手ではありませんが、お客様に提供するサービスは、いい加減なものではない、と考えて提携先を選択しております。富士通様にしましても、シマンテック社様やMicrosoft社様にしましてもそうでございます。自信を持って、世界一とお勧めできます。
ここで、説明が足りない部分に関しては、遠慮なくお電話でお問合せください。
担当者がご説明させていただきます。
データ復旧・データ復元・修復問合せ窓口 0774−20−0292(京都府宇治市)
(営業日の10:00〜18:00)
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